今回はArduinoとScratchを組み合わせて、体を使って遊べる音ゲームを制作しました。
ボタンを押すと音が鳴ったり、タイミングよく反応したり。
パソコンの画面だけではなく、実際に手を動かしながら遊べる作品です。
「このボタンはこの音にしたい!」
「もっと速く流れるようにしよう!」
と、自分で試行錯誤しながら完成させました。
Scratchだけでは味わえない、
「プログラムが現実のものを動かす」
面白さを体験できる作品になりました。
今回チャレンジしたこと
✅ Arduinoの配線
✅ Scratchとの連携
✅ ボタン入力
✅ 音を鳴らすプログラム
📷 制作の様子はこちら!
(写真・動画)
次回は光やセンサーも使ったゲーム作りに挑戦します!


コメント